ネットで内村鑑三の文章を読む

 

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Abe

阿部君子夫人の思い出

漢詩:憶阿部夫妻

青山学院阿部義宗院長

 Akashi,M  

 三芝明石元二郎墓

Bansho Tetsuo

番匠鐵雄憶我的台灣

Hayashida  

 2007年夏札幌にて

在台宣教第25年了

Hotta

堀田久子台湾にて

Ito

伊藤邦幸醫師年表

伊藤邦幸講:下 階梯

三條誡命

致微小的一個

熱愛尼泊爾的父母

伊藤邦幸医師のこと

伊藤邦幸の生涯と思想

 Koyama,K 

小山晃佑在南神演講

Miyake

許千惠談三宅清子

 Murayama

台南教会の歷史を読む

Nakamori

山谷のイエスに招かれて

裸踊りの苦難の僕

Ninomiya,I

ありがとう、台湾!

二宮一朗牧師(林恩朋述)

Ookawa Kiyoko

1992.04-1995.05

Saikawa

犀川一夫:樂山園

楽山園の思い出 (漢譯)

梅山猛談犀川先生

犀川一夫死去

朝日:犀川一夫さん

犀川一夫と沖縄のらい

犀川珠子;道遥か

 導きはらい者に

Takai 

高井由紀:南神的印象

Tsuji,N  

辻信道の台湾訪問

Uchimura, K

來讀內村鑑三的著作

Watanabe,N

 霧社へ―台湾の旅

説教者として生きて

渡辺信夫牧師の著作

渡辺信夫牧師に聞く

漢譯出版の感謝 

渡邊信夫的為人

陳博誠談起渡邊信夫

鄭定國談起渡邊信夫

Yanaihara

日本的良心 - 矢內原

真理の言葉


 

 

内村鑑三(1861-1930)是基督教「無教會主義」的倡導者;他若干著作得在網路青空文庫讀其日語原文


青空文庫 内村鑑三の文章をネットで読むことができます

  1. 寡婦の除夜 (新字旧仮名) 

  2. 寒中の木の芽 (新字旧仮名) 

  3. 後世への最大遺物 (新字新仮名) 

1894(明治27)年7月、箱根、蘆の湖畔で開かれた、第6回キリスト教徒夏期学校における 講演の記録。初出は、『湖畔論集』(第六回夏期学校編、東京・十文字書店、189411月)。「私に五十年の命をくれたこの美しい地球、この美しい国、 この楽しい社会、このわれわれを育ててくれた山、河、これらに私が何も遺さずには死んでしまいたくない」では何をこの世に遺すか。社会が活用しうる清き金 か。田地に水を引き、水害の憂いをのぞく、土木事業か。書いて思想を遺すこと。教育に当たって未来を担う者の胸に思想の種をまくことか。これらもまた、遺すべき価値あるものである。けれど、金や事業や思想を遺すことは、誰にでもなし得る業ではなく、またこれらは「最大遺物」とは言い難い。では、誰でもがこの世に遺すことのできる、真の最大遺物とは、果たして何なのか?

  1. 時事雑評二三 (新字旧仮名) 

  2. 聖書の読方 来世を背景として読むべし(新字新仮名) 

  3. 楽しき生涯 韻なき紀律なき一片の真情(新字旧仮名) 

  4. デンマルク国の話 (新字新仮名) 

1911(明治44)年1022日、東京柏木の今井館で行われた講演を、後に内村自身が文章化した作品。初出は、『聖書之研究』第136号(1911 年)。デンマークは1864年、ドイツ、オーストリアに迫られて開戦に追い込まれる。敗戦によって国土の最良の部分を失ったこの国は、困窮の極みに達す る。そのヨーロッパ北部の小国が後に、乳製品の産によって、国民一人あたりの換算で世界でももっとも豊かな国の一つとなった。荒れ地を沃野に変えて国を蘇 らせたのは、天然と神に深く信頼し、潅漑と植林の技術をもって樹を植える事に取り組んだ人の営為だった。

  1. ネルソン伝に序す (新字旧仮名) 

  2. 問答二三 (新字旧仮名) 

 

 

 

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